| 九州陸上競技協会 大分県 大分県教育委員会 別府市 大分市 別府市教育委員会 大分市教育委員会 毎日新聞社 RKB毎日放送 大分放送 |
| (財)日本陸上競技連盟 日本実業団陸上競技連合 (財)大分県体育協会 スポーツニッポン新聞社 大分陸上競技協会 |
| 大分陸上競技協会 |
| 2009年2月1日(日)正午スタート |
| マラソン(42.195km) |
| 別府大分毎日マラソン日本陸上競技連盟公認コース スタート・フィニッシュは大分市営陸上競技場、折り返し地点は別府市別府国際観光港前 |
| ・ | 2008年度日本陸上競技連盟登録者(男子)であること |
| ・ | 外国選手の場合は、それぞれの国の陸上競技団体の証明を有すること |
| ・ | 20歳以上(1989年2月1日以前の出生者)で下記の日本陸上競技連盟公認記録(2007年1月1日以降)をもつこと |
| ※ | 記録証等(コピー可)を添付すること。また、所属する都道府県陸上競技協会の承認印を受けること |
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| 2008年度日本陸上競技連盟競技規則による |
| 本大会では下記のとおり関門規制を行う(関門閉鎖後の走行は認めない) |
| 1. | 10km : 40分 | 2. | 15km : 1時間00分 | 3. | ハーフ(21.0975km) : 1時間24分 | 4. | 25km : 1時間40分 |
| 5. | 30km : 2時間00分 | 6. | 35km : 2時間21分 | 7. | 40km : 2時間42分 |
| ・ | 優勝者に優勝杯(持ち回り)を贈る |
| ・ | 国内選手(日本陸上競技連盟登録者)のうち最高位の選手に日本陸上競技連盟杯を贈る |
| ・ | 1位から30位までにそれぞれ賞を贈る。 |
| ・ | 新人で優秀な記録を出した者に新人賞を贈る |
| ・ | 参加者全員に参加賞を贈る |
| ※ | 本大会の優秀選手1名を大会実行委員会より海外マラソンに派遣する |
| ※ | 本大会の優秀選手を日本実業団陸上競技連盟が海外マラソンに派遣する |
| 4,000円(郵便局備え付けの振込用紙を使用のこと)※申込受付後は返金しない 郵便振替口座 01750-1-11038 加入者名 株式会社毎日新聞社 ※必ず通信欄に「別府大分毎日マラソン参加料」と記載すること。 |
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〒802-8651 北九州市小倉北区紺屋町13-1 毎日新聞西部本社事業部内 「別府大分毎日マラソン大会事務局」係 TEL:093(511)1119 FAX:093(541)8239(払込なき場合は受け付けない) |
| 2008年12月26日(金)必着 |
| 2009年1月31日(土)17時 激励の夕べに参加する選手(参加自由)は出場申込書に出欠を記入のこと ※激励の夕べは出席申し込みをした選手本人に限る 場所 大分県立別府コンベンションセンター(ビーコンプラザ) (別府市山の手町12-1 電話0977-26-7111) |
| ナンバーカード渡しは激励の夕べ会場入口で15時45分から16時45分の間に競技者受付で行う IDカード、参加賞渡しも同時に行う(受付ハガキを提示すること) |
| 2009年2月1日(日)午後5時 大分東洋ホテル ※1位から10位までの入賞者は必ず出席のこと |
| 競走中の事故のときは初診料及び最初の処置料は主催者で負担、その後の処置については本人負担とする (健康保険証持参のこと) |
| 大分市営陸上競技場内で国際陸上競技連盟の規定により検査を行う |
| ・ | 完走者には記録証を後日送付する |
| ・ | 大会当日(2月1日)別府市別府駅と大分市営陸上競技場まで下記の通り選手用送迎バスを運行する (IDカードを提示すること) |
| 1. | 8時30分 別府駅前出発→別府北浜ホテル街→9時10分 大分市営陸上競技場着 | ※ | 乗車希望者は出場申込書に記入のこと |
| 2. | 15時30分 15時45分 16時00分 大分市営陸上競技場出発→大分駅→別府駅 |
| ・ | 宿泊あっせん希望者は宿泊申込書欄に記入して申し込むこと |
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別府大分毎日マラソン大会事務局(11月13日から) |








